デリヘルで嫌われるお客にならない為のノウハウ


デリヘルで遊ぶのならば女の子にも嫌な思いをさせたくないですよね!女の子に嫌われたくないからというのももちろんですが、お互いが嫌な思いをするのを避ける為にも、女の子にとって「嫌な客」にならないように注意する必要があります。
とはいっても常識の範囲内で遊んでいれば嫌われてしまう事もありません。

デリヘル

その1 呼んだことを忘れる

特にデリヘル嬢を呼んでおいて寝てしまい、女の子が来ても気付かずに仕方なくお店へ戻ってしまうという事は多いようです。
もしこういうことをしてしまったら起きてすぐにお店へ電話をし、謝罪をしましょう。この謝罪を入れておくだけでもお店、女の子からの信頼は多少取り戻せます。

その2 汚い場所に呼ぶ

自宅へ呼ぶ方にありがちなのが、お部屋の散らかり具合です。大掃除をする必要もありませんが、デリヘル嬢を呼んだのならば、一般的に考えて「汚い」にならない程度には部屋を片付けておきましょう。
食べ終わったお弁当の容器が床に落ちている、飲み終わったペットボトルがそのままになっているなどは言語道断ですよ。

その3 意味不明な要求

その人の趣向は余程の常連客で無い限り、デリヘル嬢には分かりません。その為「こんなプレイがしたい」と思っているのならばプレイに入る前にしっかりと詳細に伝えましょう。そして断られてしまったからと言って怒ったり、不機嫌になってはいけません。
また無理に断られたプレイをしようとすることは、最悪の場合警察沙汰にもなりますので注意です。

その4 王様気取りの態度

そういう特殊なプレイをするデリヘルならともかく、普通のデリヘル嬢に、偉そうに指示を出したりすると嫌われます。特に「自分はお金を払ってるんだから、嬢は何でも言う事を聞くべき」なんて考えている人がいるのならばすぐにその考えを治した方が良いでしょう。

その5 シャワーを拒否

プレイ時間がもったいないからといって「シャワーは来る前に浴びてるから」なんてことを言って拒否するのはやめましょう。不衛生なお客が一番嬢に嫌われます。

その6 強引なのに下手

下手なのは仕方が無いとして、この場合強引にしている事がマイナスポイントとなります。ちゃんと女の子の事を考えたプレイを楽しみましょう。

その7 本番をひたすら要求

デリヘルでは本番は禁止です。そして本番を要求された嬢の大半は「本番したいならお金をケチらずソープ行け」と思います。
また「あの子は本番オッケーだった」なんてことも口が裂けても言わないようにしましょう。

まとめ

嫌われる要素の大体が女の子の事を一切考えずに行なっている事が分かります。女の子の事を考えた対応を撮れば、「自然と嫌われる客」ではなく「好かれる客」として女の子達も最大限のサービスをしてくれるはずです。
心当たりがあった方は改善しましょう!

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